2013年2月アーカイブ

昨日、2月23日午後、2月の交流イベントで、そば打ちをしました。参加者は合計15名(スタッフ含め)、初心者も多かったのですが、小麦粉1:そば粉9の一九そばを上手に打ちました。

 

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3時には賑やかに舌つづみを打ちながらいただきました。

 

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また、その後ドーナツ親の会を初めてもちました。お互いの悩みを出されていました。


次回のドーナツ親の会は3月16日(土)13:30~15:30 ドーナツの部屋

また、3月交流イベントは3月23日(土)13:00~16:00 グランドゴルフ 於:SL公園(立野町) 雨天:ボーリング(実費)

 

歌手 毬穂えりなさん~八代保育園の子ども達とともに~

第3部では、一昨年と昨年、被災地で復興支援ボランティアの一員として歌ってくださった毬穂えりなさんにお越しいただき「歌で元気を!!」を合言葉に、ライブを行いました。

 

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日高町八代保育園児の元気な太鼓の演奏で幕を開け、続いて、毬穂さんに登場いただきました。

 

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宝塚歌劇を思い起こさせる「おゝ宝塚」「ベルばらメドレー」で始まり、毬穂えりなさんのオリジナルソング「WIN」、応援ソングとして広く知られる「千の風になって」、毬穂さんのコウノトリ応援ソング「風」と、会場いっぱいに歌声を響かせてくださいました。

 

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そしてフィナーレには八代保育園児、復興支援ボランティア、今回のイベントスタッフらとともに被災地に思いを寄せながら「花は咲く」を歌っていただきました。アンコールでは、昨年夏に訪れた七ヶ浜町でも仮設住宅の皆さんと歌った「上を向いて歩こう」を。歌は自分も周りの皆さんも元気づけ、笑顔になれる素晴らしいものであることをあらためて感じました。

 

 

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宝塚歌劇の照明を手掛ける専門スタッフの方々にもボランティアで駆けつけていただき、一足早い春を感じられる華やかなステージを皆さんに届けてくださいました。

 

講演記録概要

講師:南三陸町災害ボランティアセンター長 猪又隆弘氏

今後は「支援」から「支縁」へ・・・・・・・


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津波の被害は想像を絶するものであった。自身は仕事中で、高齢者対象の演芸会の終了時に地震に遭遇。とっさの判断で、居合わせた人々を救うことができた。しかし部下や最愛の妻をなくす。(南三陸町での死者行方不明者は現在804名)がれきの撤去等はほぼ終わったが、産業が復興し、人々がもとのように地元で暮らせるようになるまでは、まだまだ厳しい道のりである。


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ボランティアセンター(以下ボラセン)を運営する立場となる。津波で資材、機材等はすべて失い、運営に当たる社協職員もわずか3名であった。仮設テントではじめたボラセンでボランティアの受付、マッチング、避難所や仮設住宅での課題解決にあたる。長期ボランティアの人に現場リーダーを任せるなど、よりスムーズな運営を心がける。


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時が経つにつれ、心のケアと、産業支援が重要となってきた。震災後1年が経ち、落ち込んでうつなる人が増加している。早急にまた、長いスパンでの心のケアー支縁ーが必要である。また、復興支援が急がれる。


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南三陸町は全国で初めて、東京に出向いて企業を対象とした支援募集明会を行うなど、再びかつての暮らしぶりになるよう、また、10年後、20年後を見据えての構想を着実に前進させている。


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※感想:会場を埋めた市民は、大震災の被災者でありながらも、最前線で復旧復興の先頭に立って活躍されている話に聞き入りました。悲しくつらいお話で何度も涙し、被災地の現状の厳しさに胸を痛めるとともに、10年後、20年後を見据えダイナミックな構想を描き、全力で立ち向かっておられる猪又氏の姿勢に胸が熱くしました。硬軟織りまぜたお話は時間の過ぎるのを忘れさせました。

 

復興支援イベント「いのち支え、つながる -東日本大震災を通して-」は1月20日(日)、但馬じばさんホールで330名が参加し開催できました。ほんとに多くの方が集まってくださいました。天気は曇り、雪は降らず絶好のイベント日和になりました。


以下はイベントの趣旨です。

○ 趣旨

・ 「いのち支え、つなぐプロジェクト」の活動を発表し、意見交換などを行い、課題を明らかにするとともに、広く市民に取り組みを伝える。

・ 市民が東日本大震災に目を向け、支援の輪を広げ、いのちへ共感し、支え合うまちづくり、地域づくりの機会とする。

・ 復興支援・コウノトリにちなんだ音楽等を鑑賞する。


○ オープニング

堀上勝代表の開会あいさつ。イベントの趣旨、活動の報告、参加のお礼と、関係団体への感謝を述べました。

 

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そして、来賓を代表して中貝宗治豊岡市長が激励のエールを送ってくださいました。

 

 

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□ シンポジウム  テーマ「いのち支え、つながる」


①この1年間の活動を写真、資料を使って簡単に紹介  北村さん

・復興支援ボランティア活動(7月26日~28日)ライブ、屋台、交流

・いのちの宅配便(7月から11月まで3回野菜を仮設住宅に送付)

・いのちの学校(農から広がるいのちの学校、5地区 子どもたちが地域の人と無農薬、有機栽培を行う。この野菜を被災地に届ける。サツマイモ、ピーマン、ジャガイモ、白菜、大根、トウモロコシなど)

・食育プロジェクト 食育の会夢ポケット

・ひきこもり等を支えるプロジェクト  ドーナツの会

※活動の趣旨、成果、課題の説明(パワーポイント)

 


②意見交換 7名

※時間が短かったのですが、とても内容の濃いものになりました。各プロジェクトの活動を多くの方に知ってもらい、成果と課題を共有することができました。参加者には24年度活動報告「きずな」を配布しました。後日ホームページに掲載する予定です。


第1部:シンポジウムの記録  (開始13:17 終了13:55)


1 「コウノトリ豊岡・いのちのネットワーク協議会」の活動報告

北村さん  プロジェクターを使って

会の目的について

市民の絆を深め、いのちの共感に満ちたまちづくりを行政に頼らず、市民の力で行う。

内容

・支えるいのちのプロジェクト(いのちの宅配便・ドーナツの会・東北復興支援ボランティア)

・つながるいのちのプロジェクト(食育の会ゆめポケット・いのちの学校)

大きくこの二つに取り組んでいる。内容については、レジュメの内容に沿って説明。

※「ドーナツの会」については居場所としてアパートが確保できた。財団からの援助と、家主さんの好意によって、事務所兼相談場所ができた。一年間で60数件の相談があった。

※「東北復興支援ボランティア」は昨年度、今年度と続けて東北へ支援に行くことができた。今年度は43名の参加があった。

※農の「いのちの学校」は市内5地区のグループが実施した。特に但東町の佐々木地区では収穫祭が地域の人たちも参加する形となり、地域への広がりが得られたことは大きな成果だった。

 

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・活動を始めて2年がたつが、1年目は、それぞれの活動に参加しても、どうしてもネットワークがなくバラバラの状態だったように感じられた。しかし今年度、農の「いのちの学校」が発足して、初めて全体がつながってきたように思う。「いのちの学校」を通して、各プロジェクトが関連を持つことができた。ドーナツの会からは活動の一環として農作業に参加し、その自分たちで作った農作物を「ゆめポケット」で調理し、食べ、東北支援「いのちの宅配便」にその農作物を送る。「いのちの学校」は活動の大きな要となっている。

当会は県や財団などからのさまざまな寄付や助成、市民のカンパ等を頂いてこれまで活動を行うことができた。今後も皆様のご援助をぜひお願いしたい。


2 各パネラーの発言    ~ステージに発表者が上がり半円上に着席~

 

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○中高生代表:出石高校1年 Nさん

自分が実際被災地に行って思ったのは、物理的な被害は復興したが、精神面ではまだ、震災の影響が残っていると思った。現地の話を聞いた時に「私も津波にのまれて死ねばよかった」と話しているのを聞いた。しかしその方は思い直し、津波で亡くなったご主人の分まで生きていこうと話しておられた。まだ、被災者の中には立ち直っておられない方がいる。次は物理的な支援ではなく、人の心の支援をして行くべきだと私個人は思っている。

 

 

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○ 中高生代表:豊岡南中学校1年 Kさん

○ 私は昨年と、1昨年の2回東北の宮城県にボランティアに出かけました。今年もまた機会があれば3回目のボランティアに行きたいと思っています。僕は昨年のボランティアで、一昨年に行ったボランティアと町の景色が変わっていたのに驚いた。たくさんの人が東北の復興のために力を尽くしているのだと感じた。

最近の自分の関心事に衆議院選挙で大勝した自民党、安倍政権の復興の政策がある。民主党政権では復興の予算が東北の復興とはかけ離れたところで使われていることがあった。東北のことを考え思うことも東北の為に必要だと思う。私はテレビや新聞などを見て東北の復興のために考えていきたいと思う。

 

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○「いのちの学校」袖長さん

この活動は豊岡市5地区の団体で今年度実施している。この活動について地区で聞いたところ何処でも始めは少人数で始めた活動が日々の畑での活動等を通じて1人増え、2人増え、大人が1人やっているところに、また通学で通りかかった子どもがその取り組みに関わるというふうに、地域の繫がりが広がって大変強くなってきたという様に聞いている。まさにそれが我々の活動のねらいどころである。ぜひ今後、一つでも多くの地区にこの取り組みが広がって行き、地域とそして子どもたちの強いつながりが豊岡に根付いていってほしいと願っている。

 

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司会者(「きずな」の3ページに関わったお母さんの感想が載っています。ぜひ、ゆっくりごらんください)


○「ドーナツの会」上坂さん

この会に先立ち、午前中に引きこもり、ニートを支援する座談会を開きました。参加者が集まるか心配したが、豊岡市内で、ニート、引きこもりに取り組む12団体ほどにきていただいた。さらに一般の方もたくさんきていただき予想を超す50名というたくさんの方にご参加いただいて盛大に開催することができました。本当に有難うございました。

 

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○「復興支援ボランティア」宮村さん

一昨年東北に行ったときはバス1台で20数名、中学生から大人まで。昨年は豊岡市から援助を受けてバス2台で中学生から大人まで。そして今日の会は中学生から73歳の大人まで約80名近いスタッフで運営されている。われわれは昨年東北に行ったとき、「来年も来ますよ」と言って、約束をしてきた。そして一緒に行った毬穂さんも「来年も来ます」よといわれた。約束は守らなくてはならない。今年も行きます。東北支援にはわずか12時間で行くことができる。しかしお金はたくさんいる。支援もしてほしいし、参加もしてほしい。よろしくお願いします。

 

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○中高生代表:出石高校1年 Hさん

わたしたちは「いのち支え、つながる」をテーマに活動しています。昨夏、東北の七が浜町にボランティアに行ってきた。そこで毬穂さんの手伝いをしたり、被災者の方とふれあったりして、あらためて被災者の方の心の傷を実際に感じることができ、自分自身いろいろと考えることができました。私にそういろいろ考えさせてくれたことを被災地の方々に感謝したい。みなさんに提案があります。今度は豊岡に住む私たちからも心をつなげ、被災地へ想いを届けられたらと思う。この講演を聴いて感じたことや被災地の方々へ届けたいメッセージ、言葉などをお届けしたいと思っています。お配りした封筒に入っているハート型の色画用紙にメッセージをお書き頂けたらと思っています。寄せ書きにして被災地に届けたいと思いますので皆さんのご協力をよろしくお願いします。

 

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司会者(市長に一言お願いします)


~市長より感想をいただく~

中貝市長

それぞれの短い発表を聞いて思ったことは、ここにつながるという言葉があるが、被災地とつながるのはもちろんだが、豊岡の人たちがつながっているということをあらためて実感してとても嬉しく思った。豊岡はコウノトリの野生復帰をやっているが、私たちは長い間コウノトリを救おうと思ってやって来た。あるとき考えてみると、自分たちこそがコウノトリによって救われているのではないかと思った。同じように被災地に関わってこられた方たちが、被災地を支えようとしてきて、実は自分たちが支えられているのではと感じられているのではないかと思う。特に子どもたちが逞しく育っていく、そういう機会を与えて貰っているのではないかとあらためて感じている。先ほどの発表の中で中心に農を置いた、いのちを農の中に見出されたということがあったがこれはとてもシンボリックなことだと思う。農はいのちに関わる根源的なことを私たちに教えてくれるような気がする。コウノトリを絶滅においやったのも最後は農業だったし、いま、再びコウノトリを復活させようとしているのも農業だ。その農の根底にいのちがあって、共感がある。

バラバラだった活動が農によって一つになってきた、根底が見えてきたというのも象徴的な話だと思う。あとは今後も活動を続けて行かなくてはならない。思いだけでは結果を出すことはできないし、続けることはできない。実際に活動資金をどうするか。したたかな戦略が必要。みなさんの支援も必要。豊岡市ももちろん一緒になってやって行きます。この会のような基盤が無い組織がやっていくのは大変困難。みなさんの支援をお願いします。

 

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3 総括・助言

兵庫県県民企画部協働推進室室長 竹村英樹さん

総括

○復興支援ボランティアについて

現地に行けば思っていたことと違うことがある。生かされてよかったのか、自分で答えの出ないことがある。これがとても大事なこと。忘れないコツは考え続けること。考え続けると言うことはつまり、自分が見たこと、現実と、理想と何で違うんだろうと、なんで2年もたっても更地で建物が建たないんだろうと、こういったことを考え続けることが、忘れないことになる。活動をやった人は周りの人に現実を伝えていってほしい。そこから共感が広がっていく。

○「いのちの学校」

「いのち」をキーワードにした学びと実践の場が、ネットワークをつなぐものとして生まれてきたのは素晴らしい。英語で「いのち」は「LIFE」つまり、「LIFE」(いのち)を考えることは、「LIFE」(日々の暮らし)を見つめることになるし、そのことを通じて、「LIFE」(生き方、人生)を深く思うことにつながる。そういう意味で、豊岡から新しい「生き方」をどんどん発信してほしい。(追加)

○食育プロジェクト「ゆめポケット」

おもしろいプロジェクト。コミュニティはもともとラテン語で、(大切なものを分かち合う)と言う意味がある。大切なものとは何か。それは収穫。みんなが働いて得たものをみんなで分かち合うこと。一緒に食べることがコミュニティ。いっぱい作っていっぱい食べていいコミュニティを作ってほしいと思います。

○ドーナツの会

これは当事者の方たちの問題だけではない。周りの社会が支えることができるかが問われている。専門家の知識経験も必要だが、地域の方たちの力も問われている。しなやかな社会を構築していかなければならない。

○今後の問題

NPO法人の場合、問題はお金、人。

お金に関しては一概に言えないが、自立していけばいいというわけではない。例えば引きこもりの問題も、利益を追求する株式会社のようにやっていけるものではない。公的な資金、寄付、自主事業(自主財源)の三つのバランスをどれぐらいで見積もっていくか、毎年確かな形で見積もっていくことを法人運営の中でやっていってほしいと思う。事務局は公的な財源を見つけてほしい。

人の問題は、忘れられがちだが、元サラリーマンの仕事の能力がそのまま組織運営に生かされるということがある。公務員、銀行員、教師等、様々なノウハウを持ったり、財務処理に長けたりする人がたくさんいる。このような人たちを上手にとり込んで、事業をやる人と裏方の人と人材をミックスして強い組織を作っていくことが市民参加のよい組織づくりになるのではないかと思う。

世の中を変えていくのは、なぜと考え続けること。なぜ今よりもっとうまくできないかと考え続けることが組織のエネルギーとなる。疑問を常に抱きながらそれを大切にして少しずついい組織を作って頂きたい。県の方からもいろんな助成、支援をさせていただこうと思っている。

 

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1月20日(日)午前、じばさん但馬の研修室に多くの関係者が集まってくださいました。(16機関・団体、関係者計52名)

主催者の予想を超える参加者で椅子、資料などが不足の事態に。マイクなども必要に・・・。

こんなに多くの関係機関・団体そして個人が一同に集まるのは、但馬地区では初めてのことではなかったでしょうか。

 

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趣旨は以下の3つでしたが、皆さん方の協力でかなり達成できたのではないかと思います。

時間が少なく、第1回でもあり、情報交換し、課題を交流するところまでにはいきませんでした。

①ひきこもり・ニートを支援する団体、機関の関係者等が一堂に集う。

②ドーナツの会の活動を関係機関、団体、関係者に知ってもらう。

③取り組み等を情報交換し、学び、課題を共有化する。

 

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講演は篠山しゃべり場・遊び村NPO法人結代表の井上一休さんでした。

ひきこもり・ニートの若者に長年深くかかわって来られた井上さんの話は一言一言重みがあるものでした。

支える側のヒントになることがたくさんありました。

 

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その後、ドーナツの会の上坂代表が1年半の活動を報告。後日、この内容はホームページで公開します。

引き続いて、各機関・団体から、ひきこもり・ニートなどの実態、発達障害の関連 、各機関等の交流・連携などの取組等について報告してもらいました。

発表のわりあての時間が少なく、各機関などの説明で終わりがちであったことは反省です。

ただ問題の深刻さ、課題も出されました。

 

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年1,2回はこの種の座談会を開催すべきだ、持ってほしいとの声もありました。

 

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以下が成果と課題です。

 ①初めて関係者が一同に集まり、各関係団体の活動概要の発表等で、ひきこもり・ニートなどの実態の深刻さが分かり、各機関、団体等の活動が確認できた。

 ②豊岡市全域では、悩む本人、家族に寄り添い、支える機能的な民間、行政、医療関係を結ぶシステムづくりが課題である。

 悩める本人、家族を長期にわたり支える仲間、組織、地域が必要である。

 ③ひきこもり・ニートなどは、市内で500名(平均3、40家族に1名)に上るのではないか。

④関係施設を住所、マップを入れて一目で分かるようする。(→3月末までに準備予定)

 

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ご出席をいただいた皆様、ありがとうございました。

座談会の記録を関係機関に後日届けさせてもらいます。

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